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ハイパー120コース エリア拡大のお知らせ
5/11
 このたび5月11日より小矢部市でも、超高速インターネットサービス「ハイパー120コース」をご利用頂けるようになりました。これにより砺波市・南砺市・小矢部市全域対応可能となっております。
 コース変更を希望される場合はこちらよりお申込みください。




迷惑メール駆除サービス初期設定の変更のお知らせ
現在TSTnetでご提供しております迷惑メール駆除サービスにつきまして、新たに発行いたしますメールアドレスの初期設定が今までと変更となります。

2010年7月1日より新規発行いたしましたメールアドレスは「迷惑メールと判定したメッセージをサーバーから削除する」設定となります。
※すでにご利用中のお客様は変更ございません。

設定の変更は、利用者専用ページの迷惑メール駆除設定にて変更可能です。



迷惑メール駆除サービス機能変更のお知らせ
「迷惑メール判定を行う/行わない」の設定の変更が、即時対応となります。

TSTNet利用者専用ページ内で設定変更可能なサービス「迷惑メール駆除サービス」につきまして、現在は「迷惑メール判定を行う/行わない」の変更をされた場合、弊社作業実施後に設定が有効とさせていただいておりました。

今後は、TSTNet利用者専用ページより、「迷惑メール判定を行う/行わない」の変更された段階で、即時設定が有効となります。
変更日時 2010年4月27日(火)より
(注意)
現在の「迷惑メール判定を行う/行わない」の設定は、変更後も引き継がれますので、特にお客様にてご変更いただく 必要はございません。
お客様の現在の設定状況は、TSTNet利用者専用ページで確認することが出来ます。



「ウィルスチェックサービス」、「PCセキュリティサービス nProtect Personal」新規受付終了のご案内
このたびTSTでは、2009年7月31日をもちましてインターネットのオプションサービスとしてご提供しております「ウィルスチェックサービス」及び「PCセキュリティービス nProtect Personal」の新規受付を終了することとなりました。
※既に上記サービスをご契約のお客様は引き続きご利用いただけます。

同サービスをご検討のお客様は、4月より提供開始しました「ノートン・インターネットセキュリティ オンライン」、「ウイルスバスター月額版」をご検討下さい。



新セキュリティサービス提供の開始について
TSTnetでは新たに4月1日より月額課金制のセキュリティサービス「ウィルスバスター月額版」「ノートンインターネットセキュリティオンライン」「ノートン360オンライン」の提供を開始いたします。

高い信頼性とシェアを誇る上記ソフトを複雑な手続不要な月額課金版として提供する事により、お客様のPCセキュリティ環境確保への幅広い要望に対応いたします。
なお、「ノートンインターネットセキュリティオンライン」「ノートン360オンライン」についてはオンライン申込みとなっており、パソコンでのお手続完了後すぐにご利用可能となります。

料金、機能詳細につきましては弊社HPをご確認下さい。

「ウィルスバスター」
「ノートンインターネットセキュリティオンライン」「ノートン360オンライン」


プロキシサーバ、提供終了のお知らせ
これまでTSTnetでは、ホームページ閲覧の高速化を目的としてプロキシサーバを提供してまいりましたが、近年のインターネット環境の変化に伴い、有効なサービスではなくなりました。

このため、「プロキシサーバの提供」は2009年3月31日をもちましてを終了させていただきます。

ご利用中のお客様にはご迷惑おかけいたしますが、ご了承いただきますようお願い致します。

なお、現在プロキシサーバを利用する設定にされている場合は、提供終了とともにインターネットの閲覧ができなくなる可能性がありますので、下記のページを参考に設定解除いただきますようお願い致します。

<プロキシサーバの設定解除方法>
・Internet Explorerの場合 (OS : Windows 2000/XP/Vista)
・Mozilla FireFox2.0の場合 (OS : Windows 2000/XP/Vista)
・Safariの場合 (OS : Macintosh MacOS X)


「OP25B(Outbound Port 25 Blocking)」実施について
TSTnetでは2月24日より順次、「OutBound Port 25 Bloking」(OP25B)を実施することとなりました。

OP25Bとは、接続で利用しているプロバイダのメールサーバを経由せずに他のメールサーバへ直接送信するなどの送信方法を規制し、迷惑メール送信を減少させる対策です。 OP25Bは迷惑メール対策の仕組みとして、国内のプロバイダで取り入れられているもので、TSTでも同様の対策を順次実施することとなりました。

なお、OP25B実施に伴い、TSTnet以外のメールサーバを利用している場合、メールが送信できなくなるなどの影響を受ける可能性がございます。
※「〜@p1.tst.ne.jp」及び「〜@p2.tst.ne.jp」のメールをご利用の場合には、影響はございません。

詳細につきましては、「OP25B実施について」のページをご覧下さい

実施日対象のお客様
2009/2/24小矢部市のお客様
2009/3/2砺波市(庄川町除く)及び南砺市城端地域のお客様
2009/3/9南砺市(城端地域除く)砺波市庄川町のお客様


迷惑メール駆除サービス機能強化のお知らせ
近年、急増している迷惑メールへの対策として、従来よりお客様に無料で提供しております”迷惑メール駆除サービス”のシステムを増強し機能を強化いたします。

お客様に届くメールは、迷惑メールと判断した場合は、従来どおり、件名の先頭に[*SPAM*]の文字を付加する点は変更ございませんが、迷惑メールの判定精度が向上されます。

【注意点】
機能強化に伴い、利用者専用ページにおいて、「迷惑メール判定を行わない」という設定変更の即時適用を止めさせていただきます。
利用者専用ページより「迷惑メール判定を行う/行わない」の変更を行われた場合、即時適用とはならず弊社作業実施後 に設定が有効となりますのでご注意ください。(設定変更のお申し込みから数日後となります)

従来より、「迷惑メール判定を行わない」と設定をされておられる場合は、サービス変更後も設定が引き継がれますので、改めてご連絡を頂く必要はありません。

サービス変更日時 2009年2月18日より


「迷惑メール駆除サービス」について
迷惑メールの検出、駆除が出来るサービス「迷惑メール駆除サービス」を無料サービスとして提供しております。

本サービスでは、予め設定された判断基準を元に迷惑メールを自動的に判断します。さらに、迷惑メールを検出の際にメールの特徴を覚え、どのような特徴があれば迷惑メールと見なしてよいかを記憶する'学習機能'を備えており、ユーザー側の負担が少なく、かつ効率的に迷惑メールを駆除する事が出来ます。

従来からある迷惑メール対策の多くは、遮断したい迷惑メールの送信者アドレスやメールに含まれる単語を手作業で登録する必要があり、新しいメールアドレスで迷惑メールが届く度に新たに登録作業が必要である為、充分な効果が得られませんでしたが、本サービスの場合は、メールアドレスを変えて同じ内容の迷惑メールを送りつけてくる場合などにも効果があり、90%以上の精度で迷惑メールを排除する事が出来ます。

迷惑メールの検出は、メールサーバー上で行いますので、メールソフトの設定を変更する事なくご利用頂く事が出来ます。

※本サービスが不要な方は、ご自身で設定を解除する事が出来ます。

■標準の設定について

本サービスでは、下記3種類の設定をユーザー毎にお選びいただけますが、通常は全てのユーザーのメールアドレスに対し、(1)の『迷惑メール判定を行う(削除は行わない)』の設定を適用させていただきます。

(1)迷惑メール判定を行う(削除は行わない)
(2)迷惑メールと判定したメッセージをサーバーから削除する
(3)迷惑メール判定を行わない

■迷惑メールと判定されたメールについて

届いたメールに対し、迷惑メールと判定されたメールの件名(Subject)の先頭に[*SPAM*]の文字が付加されるようになります。

従来通り全てのメールが届きます。件名の先頭に[*SPAM*]の文字が挿入されるだけで、メールは削除されません。本文を読まずに件名を見るだけで一目で必要なメールとの区別がつき易くなります。

又、メールソフトのフィルタ機能(メッセージルール)を利用して、自動的に受信トレイから削除(他のフォルダへ移動)する設定を行う事もできるようになります。

迷惑メール駆除サービスの詳細につきましては、こちらをご覧ください。




悪質な詐欺行為にご注意下さい。
最近、以下のような悪質なホームページでの詐欺行為が急増していますのでご注意下さい。
・ワンクリック詐欺
・フィッシング詐欺

・ワンクリック詐欺とは
 ワンクリック詐欺とはホームページにアクセスしただけでIPアドレス(ホスト名)やプロバイダ名や「入会登録が完了しました」と表示させ不当な料金を請求してくる詐欺です。「入金がない場合には利用記録をもとにプロバイダへ情報開示を請求する」といった文言を表示し閲覧者に「個人情報が取得されている」、「料金を支払わないと大変な事になる」と感じさせるホームページになっていることが多いようです。

・フィッシング詐欺とは
 フィッシング詐欺とは実在の金融機関やショッピングサイトなどにそっくりな偽りのページに呼び込み、個人のクレジットカードの番号や暗証番号などを入力させて入手してしまうという詐欺です。多くは実際に存在する金融機関やショッピングサイトの名前を語っており、ページやURLも本物と見分けがつかないものを利用しています。

 富山県警察ハイテク犯罪対策室
 国民生活センター
 電子商取引推進協議会

対応方法

 1.自分の個人情報を教えない
  不用意に自分の個人情報(氏名、住所、メールアドレス、クレジットカード番号等)を相手に教えることは絶対に止めましょう。個人情報の収集などに悪用され新たなトラブルに巻き込まれる恐れがあります。
 2.不審なメールには注意する
  不審なメールを受け取っても不用意に返信したり、メールにあるURLリンクをクリックしないでください。返信したりURLをクリックしたりしますと、メールアドレスが有効であることを教えてしまうことになります。また、覚えのない添付ファイルは絶対に開かないようにして下さい。コンピューターウイルスが感染する危険性があります。
 3.関連情報を収集する
  アダルトサイトや出会い系サイト等に関する架空請求の手口は日々巧妙化、悪質化している傾向があります。最新の関連情報を収集して被害に遭わないようにご注意ください。
 4.相談する
  入会の意思や料金が発生することへの同意なしに契約手続きが行なわれたり課金が発生している場合は、契約が成立していない可能性が高いと思われますので、消費者センター等に相談されることをおすすめします。
  富山県消費生活センター

個人情報について
 当社はお客様の個人情報を正当な理由のあるときを除き第三者に提供または開示等いたしませんので、どうぞご安心ください。

 プライバシーポリシー
 



不特定多数への迷惑メール送信停止について  

最近、不特定多数へ大量の迷惑メール(広告メール・ウイルスメール等)を送信して他の方に迷惑を掛けている事例が、多く発生しております。そのため弊社では、以下のような対処をさせていただく場合があります。

迷惑メール(広告メール・ウイルスメール等)送信に対する対処について
弊社では、不特定多数へ大量に迷惑メール(広告メール・ウイルスメール等)の送信を行っていると判断した場合、該当するお客様に連絡を入れさせていただいておりますが、連絡がつかない場合や緊急のときなどには、該当するお客様のメール送信を停止させていただく場合があります。(メール送信のみ停止いたしますので、メール受信は可能です。)

不特定多数へのメール送信は、ウイルス感染により行っている場合がありますので、感染してしまったかもしれないと少しでも思われたらウイルスの検査や対処をお願い致します。

※ウイルスは、メールから来る場合もありますが、ホームページを開くだけで感染してしまう場合やネットワーク(インターネット)に接続しただけで感染してしまう場合もあります。

ウイルスの対処方法について
ウイルスの対処方法につきましては、下記のホームページを参考にして下さい。

ウイルスに感染してしまったら



【重要】ウイルスにご注意ください
 最近、危険度が高い新しいウイルスが次々と発生し、被害が増えています。ご注意ください。

ウイルスに関するご注意とお知らせ
ウイルスに感染してしまったら

 コンピュータウイルスの感染経路は、90%以上が電子メールといわれています。
 ウイルスは電子メールの添付ファイルとして送られてきます。

疑わしいメールが来たら、添付ファイルは絶対に開かないでください。
 心当たりのない添付ファイルが送られてきた場合は、不用意に開いたりしてはいけません。
また、知っている人からのメールでも、注意しなければいけません。最近のウィルスは、メールソフトのアドレス 帳や、ホームページ閲覧記録(キャッシュ)等、パソコンの中に記録されている情報からメールアドレスを勝手に取得して、送信者を偽ってウイルス添付のメールを発信します。
つまりメール送信者として表示されている人がウイルスに感染しているとは限りません。

ウイルスチェックサービスを活用しましょう。
 コンピュータに侵入したウィルスを検知し、駆除してくれるのが、「ウィルスバスター」「Norton AntiVirus」などのウィルス対策ソフトです。ウィルスに一度感染してしまうと、自力で駆除するのはとても大変ですので、こういったソフトを利用される事をお勧めします。
専用のソフトウェアで感染する前に駆除または削除するのが簡単、確実、安全です。

TSTでは、送信されてきたメールがウイルスに感染していないか、メールサーバ側に届いた時点で 自動でスキャンしてくれる「ウイルスチェックサービス」を、月額210円(税込)で提供しています。
このサービスを利用するのも、予防方法の有効な手段です。
ウイルスチェックサービスについてはこちらをご覧下さい。

最新のバージョンのソフトウェア、ソフトのセキュリティ機能を使おう。

 基本的なウィルス対策を行っていても、セキュリティホールのあるソフトウェアを使用していると、ウィルスに感染してしまうことがあります。メールをプレビューする(メールを開く前に、プレビュー画面にて内容を表示)だけでウィルスに感染してしまう事があります。

安全のために、使用しているソフトウェアに関しての開発元ホームページなどの情報を定期的に確認し、最新のセキュリティパッチを当てておきましょう。
(問題がなければ、最新のバージョンのソフトウェアをご使用ください。)


Outlook Expressで添付ファイルを開けなくなる現象について
 Outlook Express 6 を使用していて、添付ファイルを開いたり、保存できない状態になる場合があります。

 ●不具合内容

  • メールを開くと「次の添付ファイルは安全でないため、メールからのアクセスが削除されました」と表示され、添付ファイルが保存できない。

  • プレビューウィンドウを表示させている場合は、クリップマークをクリックしても添付ファイルが選択できない。
 この現象は、、Internet Explorer 6 SP1 または Windows XP SP1 をインストールするとOutlook Express のウイルス防止機能がONになる為に発生します。

 ●ウイルス防止機能を解除をするには、次の設定を確認してください。

  1. Outlook Express6を起動し、メニューバーの [ツール]−[オプション] をクリックします。
  2. [セキュリティ] タブにある「ウィルスの可能性がある添付ファイルを 保存したり開いたりしない」にチェックされている場合は解除して「OK」をクリックします。

[注意]
 TSTNetでは、Outlook Expressのウイルス防止機能の解除はお勧めしません。
 ウイルス防止機能を有効にしておき、必要に応じて一時的に設定を解除し、必要な添付ファイルのみを取り出す運用をお勧めします。
 又、この機能は、単に添付ファイルを無条件に開かなくする設定であり、この設定が有効であっても、ウイルスの検知・駆除をするものではありませんので、この設定とは別に、ウイルス駆除ソフトや、弊社ウイルスチェックサービスのご利用をお勧めします。

Outlook Express6のウイルス防止機能に関する情報は、マイクロソフト サポート技術情報をご参照願います。
Internet Explorer 6 SP1 または Windows XP SP1 のインストール後、添付ファイルを開くことができない現象について
[Outlook Express 6] 添付ファイルを開くことができない場合の対処方法



雷発生時のケーブルモデム取扱について
 雷によるケーブルモデムの故障 やパソコン等の故障するケースが増えております。
  雷が近づいてきましたら、以下の事項を実施いただきますことをお願いいた します。
  1. ケーブルモデムの電源コンセントを抜いてください。    
    あわせてパソコン等の電源コンセントも抜かれる事を推奨します。
  2. LANケーブルをケーブルモデムから外してください。
※注意:絶対に同軸ケーブルは外さないでください。
また、ご使用になられる場合は、ケーブルモデムの電源を入れていただき ランプが正常な点灯状態になってからパソコンの電源を入れて下さい。 パソコンを先に起動しますとインターネットに接続できなくなります。


インターネット接続サービスを利用してのサーバの運用について

 TSTnetでは、弊社インターネット接続サービスを利用してのサーバの運用を禁止させていただいております。しかしながら、一部のお客様の中でサーバを運用している事例が見受けられます。
  これは、弊社約款等に抵触する行為ですのでおやめいただきますようお願い申し上げます。



TSTnetデモ機設置のお知らせ

 TSTロビーにWindowsXPを設置しております。
 インターネットの速度等をご確認したい方はお気軽にお越しください。